2006年03月31日

刀の錆表現

レオの剣、設定ではたしか自分で作ったと思うんすが

おそらくそれは柄の部分と見た。


デザイン画だと刀身が豪快なサビで覆われており、それが打撃した

部分だけ剥落したみたいな感じになってます。

戦ってるうちに錆びることはないと思うんで、やっぱり発見した

刀身を自分で加工したんでは?


あ、レベルが上がるとリッチな剣に変えられるんですけどね。

作るのはあくまで最初の貧乏な剣。


で、おそらくデザイン時のイメージソースは、コナンザグレートの

アトランティアンソードの錆を落とすシーンと見た。

穴の中で死体から取り上げ、叩いて錆落としすると輝く刀身が

現れるというアレですね。



というわけで、ポリパテ刀身を少しキレイにヤスって

そこに鉛筆であたりをつけたら、ポリパテを塗る。

盛り付けるように塗ったら硬化しないうちに表面を

ツマヨウジで調整。そのままゴロゴロと楊枝の腹で厚めに均す。

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そうすると楊枝にもっていかれて微妙に剥離する部分や、

ザラザラに毛羽立つ部分が出来る。

ある程度硬化が進んだら、アルコールで綿棒を濡らして

それで出っ張ってる部分をわずかに押さえる。

sabi2.jpg

若干の滑らかさと錆具合が出たと思うんすが、どうでしょう。
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2006年03月28日

レオ・13

そろそろ剣も作っておかないともろもろ絞り込めないので作ります。

えー、基本的に固いモノなので作り方がわかりません。


ので思いつくままに。



半身(片面)の剣をザクっとスーパースカで作り

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タイルにつけて真直ぐ焼いたものをそのままおゆまるでコピー

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それを半身ずつポリパテで複製

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2枚作ったのを合わせてポリパテで接着。

柄も作ってここから仕上げです。

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なんでスカでやんないかと言うと単純にスカは歪むからです。

さすがに剣はピシっとしてた方がいい。

プラバンを削り出さないのは、削り出すのが苦手だからです。

対称はむずかしいし、失敗したら盛るのも大変。

エポパテはあんまし使わないんでどうなのかよくわからんす。

面なんか出すのは大変なので最低限にしたいし、

だったらスカで形をだいたい出したのを仕上げる方がいい。

で、曲がらない方がいい。

というわけで、ひさしぶりのポリパテ。

臭いすねーこのやろうは!

で、柄はグレースカ。柄はこの後、布を巻いた表現が必要ですが

それは彫刻で処理する予定。

平八の腹巻みたいにテクスチャーで行けば早いす。

その布彫刻の厚さ分だけ細い、芯の段階が写真のもの。

これを握り込んだまま焼くかどうかはまだ未定。

握り込みの度合い次第すね。

柄の玉はそのまま適当にボールを作ったものを

ヤスリで面をランダムにつけてます。鍛造っぽい感じを出すために。

ここから剣そのものは錆に覆われるので、あんまし仕上げません。

というわけで、剣、ほぼ終了。
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2006年03月22日

レオ・12

はい、前回のこんな感じが

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こんな感じに。

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なるほど。

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腕をつけてみると

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ちなみに前回の腕ありは

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というわけで、こんな感じで

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こんな感じ。

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やっと「表情」に入ってきたってとこですかね。
posted by ブリスターパックファッカーズ at 10:48| 製作日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月18日

レオ・11

あんだけ慎重にやったつもりでも

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芯が出てきやがるんすから腹が立ちます。

なんなんだよ芯。

いっつもいっつも腹立つなー。


というわけで、腹立てつつも進行。

盛りに盛って


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少しずつ調整し

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完成ラインに近づけます。

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邪魔なんで両腕は切り落としました。

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で、つけたり外したりしながら右脇とか彫り辛い部分をやってます。

もう完全に方向性がハッキリしてるしフォルムも出たんで切りました。

やっとこ筋肉すが、モリモリと盛るのに柔らかいという

理由だけでいつの間にかスーパースカオンリー造型に。

どういうことか。

この先大丈夫かどうかは・・・

さあ、どうかなあ。

苦労して作り直した芯も、結局保持しきれず、外から支え入ってます。

まったく困ったもんだ。
posted by ブリスターパックファッカーズ at 05:23| 製作日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月15日

レオ・10

すっかり手が止まってましたが復活。

細かい理屈抜きでここ2日の変遷を。

見えた、というのとは別に腕を保持できない問題発生。

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いまさらだけど支えをつけたりするも、もーイライラ。

この芯入れるのイヤ方式は完全な失敗と判明。




だったらどうするか。





あなたならどうする。




俺なら変える。





ショイ!

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ショイ!ショイ!

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ショアー!

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シャアー!

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顔デカ病との比較

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よーし、2日でスタートラインに戻ってきたぜ。
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2006年03月11日

レオ・9

後々説明はつけますが、こう進んでます。


leo35.jpg

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見えた。
posted by ブリスターパックファッカーズ at 12:09| 製作日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月07日

レオ・8

出来上がった顔を体に組み込んでみました。

ほい。

leo33.jpg



ん?




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やっべ、顔でかッ!?

でっか!



さああれだけ時間食った顔を作り直すか、体を大きくするか。

それとも実は当初の予定通りで、微調整が効いてないだけなのか。

焦って削ると後で泣きを見る可能性もでかいぞ。


どうする、どうするよ俺。

ツヅーク!
posted by ブリスターパックファッカーズ at 02:08| 製作日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月06日

レオ・7

先日の最終段階。

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その2時間後。

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いや、実質2時間かどうか微妙っすが、なんだかんだでそれくらい

盛っちゃ削りしてたような。さすがに悩むというか、迷いますね、いろいろ。

なに、変わってねーじゃねーかって?

それ言うなって。


今現在の自分の感じでは、組み込んでもまだ全然地味な顔、という感じ。

でもここで眉を上げたり、口を変えたりしても、結局全体のポーズの

中でそれが反映されるかどうかというと、まだ見えないんすよね。

かなり特異な首の位置(アゴをグっと引いて斜め)なので

実際に髪も含めもう少し全体像が見えないとどうにもならんす。

まあ、この後手を入れるのは間違いないとして、一晩アタマ冷やしてから見ても

なお予想の範囲内だったら、微調整してならしに進みます。


ひたすらに部分ごとの完成度を上げるのも重要っすが、最終的に振り返ると

無駄で作品に反映されない作業も実は多いもんで、ザクザクと先に進めるのもまた

重要かと。失敗したら急いで後戻りすればいいだけなんで。

と、思うくらい進みが遅いと自覚しております、はい。
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2006年03月05日

レオ・6

先日の最終段階

leo28.jpg


ですが、このままでは表情がつけられないことが判明。

入れ歯の歯茎部分が足らないんで、派手な口周りに出来ないんすね。

なので、もっぺん取り出して下部分だけわずかに歯茎追加。

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それを再び組み込んで、彫刻しやすいようにタイルに貼り付けます。

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その1時間半後。

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ちょっと熱中したので時間オーバー。

この段階で何度も外して、ボディに合わせてみてます。

というのは、この角度で良いなと思っても、実際に組み込んだら

ダメかもしんないので、そのへんの調整を取りながら進めてます。


いやー、やっぱ顔は楽しいなー。
posted by ブリスターパックファッカーズ at 04:42| 製作日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月04日

閑話休題・らしさの構築

彫ってて思うことですが、なにがカプコンらしいのか。

自分がカプコンデザインに魅力を感じたのはなんだったのかと考えるわけです。


そしてなにより、どうしてイラストに忠実に作ってる(俺よか全然上手い)

商品が死んで見えるのか。

カプコンっぽくはなってるけど、たしかに表面は似ているけど、

イラストを見て感じるような感動や感心がないのか。と考えるわけです。



正しいか正しくないかは完成品で判断していただきますが

俺はこう考えます。


イラストは立体よりもはるかに情報量が劣る。

だから立体はイラストの2歩くらい「古い」存在でないといけない。


ディフォルメされて描かれた平面には、本来もっと微妙な隆起や

凹凸があったけど、それは表現上、端折るしかない。

でもイラストで描かれた平面を鵜呑みにして平面のまま

立体化する事が忠実とする考え方がある。

でもそれは実際には情報不足であり、死んだようにしか見えない。

この表現ミス(と俺は思いますが)をいちばん感じたのは

海洋堂の北斗の拳。

確かに原画はアゴのラインが直線で、立体も直線。

まったくもって正しい判断なのかもしれないす。



しかし原哲夫は徐々にあのラインで表現を記号化しただけで

あの部分を直線と思って描いているわけではない。

あくまで創作上、便宜上のディフォルメで、他の肉体表現を見る限り

場所によってちゃんと描き分けてる。

それはちゃんと汲むべきで、便宜上はしょった表現を

汲むのは間違いなんじゃないかな、と思うわけです。


もちろんそう判断するのもひとつの選択肢だし、実際にそんなことより

可動範囲の方がオモチャとして重要なんでそれ用のカットラインで

採用したのかもしれんすが、パっと見、そう思った覚えがあります。


さて、そんでカプコンデザインを立体にしようという時、

前述の2歩「古い存在」というのは北斗の拳の場合、まだアゴラインを

ディフォルメする前のケンシロウのさらに一歩前、原哲夫がぼんやりと

アタマの中で実在する人物としてイラストに変換する前のケンシロウを

イメージしなくちゃいけないんじゃないか、という事です。


イラストを忠実に立体に落とし込むのは確かに正しいけど、

その立体は結局、イラスト以下にしかならないと思うんですよね。


そうじゃなくってデザイナーが「生み出そうとしたモノ」が

イラストか、立体かにわかれる分岐点にあるモノを作らないと、

少なくとも同格にはならないんじゃねーかな、と思うわけです。


まかり間違ってもお他人様のキャラでフンドシを貸してもらってる限りは、

「俺の描いたイラストなぞっただけじゃん」

とは思われたくないわけです。

「そう!こういうのをイメージして描いてたんだよ」という評価をいただきたい。

立体にする意味はそこのみにある、と断言してもいいんではないか。

感心や感動はそこを越えてこそ発生するのでは?

「こういう解釈もあるよね」じゃあ立体の負けです。絶対。

他の人はそれで平気かもしんないすが、俺はイヤ。

そんなんだったら作る意味ない、俺は思うわけです。

この立体にカプコンディフォルメかけたら、あのイラストになった、と

思われるようなのを作りたいわけです。やる限りは。

その為には目標着地点が、イラストの縮小再生産では全然イカンと思うわけです。

デザイナーが「生み出そうとしたモノ」の2次元方向へ、一歩踏み出した場所に

感心を呼ぶイラストがあるなら、3次元方向にも一歩踏み出さなきゃいけない。


そんでじゃあどこにポイントを置けばいいのか?というと、

前述の2歩手前のような気がするんですね。


そういうわけで、歯もこれから作るディティールも、無駄に細かく丁寧に

作る気は全然ないすが、そのポイントだけはどうしても押さえたいと思ってます。

そんで、粗い原型ではなく、荒い原型にするつもりです。

歯の配列に関して、イラストを忠実に真似なかった理由はそういうわけです。

ホンモノのライオンの骨を参考に、いくぶんかのディフォルメを入れてやりました。

進めてておかしいとおもったら作り変えますが。



以上のような事は作った後ならいくらでも整理して言えますが、

作る前に言って、有言実行した方が真の意味での製作レポになるかと。


結果的にダメだった場合でも、ああここで失敗したんじゃねーか?

とわかりやすいと思います。失敗する気はサラサラねーですが、

言っちゃった方も結局背水の陣敷くことになるので、頑張るし。


ま、ホントどうでもいい話なんですけどね。そういう事を考えてますという話。
posted by ブリスターパックファッカーズ at 15:54| 製作日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

レオ・5

えー、少し気分転換というか、アタマを冷やすべく別部分を作ることにしました。

顔。

最初に顔作る人もいますが、確かに顔があるとテンション上がります。

よーし、やるか。

と思ったんすが、よく考えたら(考えなくても)レオは獣面なので

歯が極めて特徴的なんすよねー。

こういうのは最初に作らなくちゃいけないんすよねー。


というわけで、まず大体のサイズを出してある頭部を切り出し、

さらに入れ歯に当たる部分を切り出します。まあ大体で。

そんでUの字型に整えた入れ歯部分を焼きます。

グレースカのまんまですが固まればいいので130度で12・3分。

そこに、混合スカを貼りつけます。シンナーを塗ってペチョっと。

で大体の位置を決めて彫刻開始。

leo26.jpg

まず1回目をだいたい盛って焼く。

これも130度12・3分。

続いて残りの歯部分も盛って、同じように焼く。

leo27.jpg

歯並びに関してですが、イラスト通りではありません。

猫科の動物の歯並び写真を主な参考にしてます。



どうして忠実にイラストを立体化しないのか。

これはいずれ書きますが、熟考の末の判断です。

ビシっと理由を言えますが、まあそれは後でもいい事だし

見る人には関係ない事なんで、後回し。


とにかくこの歯は時間がかかり、ここまでやるの2時間もかかってます。


そしてやっとこそれをハメ込んで、顔を開始。

1時間後。

leo28.jpg

毛がボーボーに生えるので、必要部分しかまず作りません。

成り行き上、グレーのままやっちゃってますが、柔らかいんで細かい彫刻には

ほんと向かねーなグレースカルピー。

でもいまさら置き換えるのはアレなので、このまま行きます。

というわけで、ここまで計3時間。
posted by ブリスターパックファッカーズ at 06:15| 製作日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月02日

思いついたので並べてみる。

開始から2時間後
leo5.jpg

3時間後
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4時間後
le011.jpg

6時間後
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8時間後
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posted by ブリスターパックファッカーズ at 01:17| 製作日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

レオ・4

2日分。2時間進めました。たぶん。

いや、実質1時間半くらいかなー。

難しいってのがあるのか、どーも集中力が足りないす。

まだ入り込めないというか、素材と距離を感じますね。

おっかなびっくり会話している感じ。

これがまあ続けていると、よし!という瞬間が来ます。

来たら教えます。まだ来てません。

ちょっとヨソヨソしい距離の恋人同士を見守るような目で

優しく気長にお待ちください。


いちおう、途中写真もアップして無駄ではないのではないかという

御意見もいただいているので、とにかく経過写真を続けます。

焼くのも遥か先だし、普通の粘土いじりですが。

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基本的に、まだ脳みそだけで作ってます。詳細に写真や何かを参考にしたりしてません。

まあ大体こんなもんだろ、状態。

整合性をつけるのはまだまだ先でいいと思ってます。

まず流れ。力の流れ。これを出したいという力の流れ。

それは資料にはないわけですから、まだ脳みそを絞ってます。
posted by ブリスターパックファッカーズ at 00:46| 製作日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする