オリジナル素体をデッチアップする為です。
相当ミクロマンは完成度高いすが、基本は単純なとこきて
特侠そのものが鎧の干渉が多くてそんなに動けないですから
ポイントごとの代替関節があれば、成立させんのはそんなに
難しくないはず。
ま、やるからには多少特化した部分が出来れば上等。
今回の場合は布をかぶせられるくらい関節細ければ理想的。
それでいて、ポイントはミクロと共有可能なように出来れば。肩とか。
つーわけで組んでみました。

おー、いけんじゃねーの?これで。いきなりデッチマン。
もうデッチマンでいいじゃない。YOU、そのままやっちゃいなよ。
基本の胸と腰はそれ用のパーツを作って、そこに
こういう手足をパーツ差せれば、成立の見通し。

黄線部分は自作パーツに当たる部分で、現在便宜上のもの。
赤線部分は長さ調整自由自在。
かなり融通が利きそうです。
布も被せられる細さ。
こりゃもうどうとでもなるな。これ以上考えるのは面倒臭い。
し、考えたところで結果の反映はたかがしれてます。
今後は・・・なんて呼ぼうかな。チビ特、チョビ特、
マメ特、ミニ特、スケールで呼ぶなら18だから
イッパチ。イッパチってことは、落語だと愛宕山。
タイコ持ちのイッパチが芸者やダンナと山に登って
カワラケ投げっつーゲームで、旦那が投げた
小判だかなんだかを拾いたくって、よしゃーいいのに
谷底に降りるんすがそこには餓えた狼が・・・という
爆笑アドベンチャーストーリー。死ぬほどくだらねー話ですが
あー、寄席で落語聞きてーなー。(なんの話だ)
そうだ、落語でいいならフナ特で。(←わかんねっつの)




























