2007年07月25日

WF07S 本体12

いやもうなんでこんなに時間かかるんだっつーくらい手間です。
ボンズ。ズボン。ニッカボッカ。ポッカ?
いろいろ含め、25日には全て終わって仕上げ作業に入るはずだったんすが
下半身しか固まってません。

こんな感じ。

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メットやっぱ取った方がいいかも。

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こんなの3体くらい、余裕こいてても早くできると思ったんすけどね。
可愛い右肩のミニ悪魔の俺は、ずっとウスノロウスノロと囁き中。
黙れ、決して遅くはないペースだ。そうに違いない。
いやでも、じゃあ早いかっつーとそうでもないよね?と左肩の
ミニ天使も囁いてきます。
なんでこんなに時間・・・あ、女か…
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2007年07月23日

WF07S 本体11

えー、ジジボーグ大体完成。
あとはほんの微調整と仕上げだけです。

こんな感じ。

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焼くのに2分割したんですが、例の糸式大切断のワイヤー版。
やってみました。

ズッパンコ

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いやー気持ちいいす。

で、エロ系フィギュア、いやセクシーフィギュアじゃないと
相手にされないワンフェスですからね。

俺も工夫してみたんすよ。

なんともっこふんどしの脇から!

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ヨコチンが見えます。

大サービス。別パーツ。


にしても、腰の形状上、どうしても前面を焼く場合
オーブン庫内の天井の電熱部に近づくわけです。
なもんだから、焦げやすい並スカゆえに、一番天井に
近い突き出された腰の部分が、ちょっとだけ焦げました。

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ポークビッツ。ちょい焦げくらいが香ばしいに違いない。

なに?もっとリアルに作れ?
それは流行りのエロ改造として各自でやりたまえ。
冗談にしても気が乗らねっつーの。
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2007年07月21日

WF07S 本体11

尿漏れ入れ歯造型進行中。
老体感を出すのはなかなか難しいですけど面白いす。

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頭部や首周辺は仮で、腕もサイボーグになるので細いまま。
あとでいろいろ足します。主に腹の方ばっかやってました。

あと大塚さんの地下足袋。

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靴のサイズ、30センチコースです。バカの大足です。
でもジーサマが完全にふんどしOKなので、これで大塚さんまで
ふんどしだと、面白くないのでニッカボッカに変更しようかなと思ってます。
ますます粘土食うんでそこだけ心配ですが、そっちの方が
っぽいですしね。
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2007年07月19日

WF07S 本体10

入れ歯造型絶好調。

基本的に顔は1晩しかかけません。
似せなきゃいけない時は、2晩かかりますが
まずは1晩で終りにします。今回も5時間くらい。

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最初は総髪を束ねて、口ひげもたくわえてたんすが
なんかハゲの方がいいかな、と急遽毛無アタマの方向で。

しかしまあ、あんだけ気合入れて始めた特侠新作を
入れ歯のジーサマで進めてるっつーのは、
我ながらどういうことだ、とは思ってます。

プロテクトギアみたいですね、なんつー事をよく言われ
バカ、俺はオリジナリティある特殊部隊スーツを作りたいんだ、
なんつー事を最初は思ってましたが、今、全然思わないもんな。
近未来スーツ?
うわ、超ダセエ!くらいに思ってます。

結果、全開尿漏れ造型です。困ったもんです。

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2007年07月18日

WF07S 本体9

さて、老人サイボーグ。

もともと先代と一緒に戦ってた特侠初期の人々はかなり手強いオヤジが多く
基本的に若者では勝てません。片腕を切断されてショックな安岡は
長期入院の間に、この老人と出会います。
そして実はこの老人がすでに両腕がサイボーグであり、しかも初期改造でありながら
義手の扱いはほぼ生身と同等かそれより上という事に驚き、弟子入りを志願する
というエピソードを用意してるんですが、その老人「稲見の叔父貴」。
早くそういう話書きてーなー。でも人形が先だからな。WF終わったら、今回の
キャラとエピソードをつけてHPリニューアルしますが


まあ、それはそれとして。


前回の失敗を教訓に、芯を作成。

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上半身下半身の切断も前提ですが、今度は糸は使わないぜ。

これだ。

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そして、今度は笑顔を作りたいんすね。
だから歯を先に作らなくちゃいけない。

ささっと。

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下の歯は見えないからいいんす。


で、それを焼いたら、だいたい位置を決めた顔に

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埋め込む。



そいでイメージしてた通りに、老人の肉付きで並スカを盛る。
とっとと盛る。


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いやー、早い。

得意どころはここまで早いかっつー感じで、芯も何もナシ状態から
ここまでだいたい5時間。一瞬で「見えた」。

両手にドスもって、

「あんまり手加減は出来んよって、殺してしまったら勘弁な」

と笑顔で自然体。だけど2刀流で殺す気マンマンの叔父貴でございます。
やっぱこういうのがシックリ来るぜ。
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2007年07月17日

WF07S 本体8

見えた、っつーとこから4日も経ってますね。

方向性が決まったので、部分部分を作り、焼き始めました。
つまり髪を焼いて、足を焼いて、手首を焼いて、ですね。
こんな感じ。

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パーツ分けはこんな感じ。

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足は靴だけ作って焼き、立てる為の加工としてアルミパイプを
入れてます。小さく見えるツブツブですがまずこの姐御が着る衣装が
特侠のススメでも書いてあるトップク設定の第1インナーのさらに
内側のインナーウェア。そこにはインターロッキングデバイスという
バイタルサイン検出端子がついてます。それを作って複製。
スカルピーで反転し、量産。
髪、手、足だけで1日かかりました。こういうの大嫌い。

で、以上のパーツ分割に従って、作業は進行。
スーツのシワや若干のディティールをつけます。

こんな感じ。

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上半身と下半身は最終的にはまたくっつけますが、
オーブンの中で。取り回しがラクなサイズに分割しました。
で、この分割が実は大失敗しまして。

芯であるアルミの周囲に分活用の切断糸を巻いておいたんすね。
海外ではポピュラーなやり方ですが、彫刻をどんどん進めて
ヨシというところでその糸を引ってクルっとモデルの周囲を回る。
そうするとスッパリとキレイで狙いどおりの切断が可能というもの。

背中から波平の頭みたいに糸が出たまま彫刻しており
満を持してそれを使って切断しようと思ったら、引っ張った途端に
ブチっとキレました。俺は後ろに倒れました。
しょーがねー、結局カッターで切断す。

で、下半身を焼いた後、作った靴をつけてまた焼き足回りを決定。
まだ柔らかい上半身を、焼けた下半身に置いてさらにバランス調整。

で、決まったらもうガンガン焼く。

4面はこんな感じ。

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ちなみにボディは厚いので低温でゆっくり焼いてます。110度15分を両面。
手や足は130度で15分くらいですかね。微調整しつつ3回くらい焼いたかな。
髪とか細い部分は折れては困るんで140度20分くらいだったかな。

まだ微調整いろいろありますが、ほぼ残り作業が見えたので姐御は中断。
最後の1体、任侠サイボーグに移行します。

実は腕を切られた安岡をやろうと思ってたんですが、安岡の前に
両腕サイボーグ化手術をしてる叔父貴というのを設定してあるんですが
バストで作ろうと思ってたそっちにしようかなと思ってます。
要は老人サイボーグ。味わい深いのをやりてーんす。
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2007年07月13日

WF07S 本体7

見えたぜ。

見えた、見えたって何度もうるせーすが、見えたぜ。

和風味をどうやって出そうかなと迷ってましたが、やっぱし
髪をまとめるしかないすね。おかげで年齢アップ感もあり。
見えたぜ。(うっさい)

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そういや、重心の移動や表現のポイント確認に自分で何度も
こういうポーズとってみるんすが、やっとそのイメージまで来た。
ちなみにポーズとってる自分の姿は見ないようにします。
体内の筋肉の方向や位置を体感して確認するだけ。
おっさんのプリってポーズはな。見たら一発でやる気なくなるからな。

さー問題はこれからどう焼くかと、どう自立させるかです。
芯は腰から2分割できるようにしてあるので、上半身下半身で焼くとして
足首から先がな。考えもんです。もうちょっと考えて作れってなもんですが
そんな先の事はやってみないとわからん。
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2007年07月11日

WF07S 本体6

姐御、だいたい方向性出ました。

いやー難航した。己の才能を完全に疑いました。
辛うじて最初に考えてたイメージに近づいてますが
改めて、またしても誰も喜ばない路線な感じが悲しいす。

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例によって顔だけ焼きました。110度30分。途中で向き変えたりして。
後でガンガン追い焼きするので、まずは固まれば、という感じの焼き。

顔で気泡出てきたら目も当てられないすからね。いきなり高温は怖いす。

眉と唇にエンピツで当たりをつけてみてます。
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2007年07月09日

WF07S 本体5

体の方向性が見えたので、顔に移行。

だいたい見えたので組み合わせて見ると

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こわ!


いちおう怖い姐御をやろうとは思ってたんですが、我ながら
どうしてここまでメインストリームから乖離した
造型になるのか理解不能。顔のチョイス、表情のチョイス
そして体型もポーズも。どうも一般的な好みの人が見たらドン引きする
路線を進んでます。おかしいな。王道を選んでるつもりなのに。

しかし、失敗したのはやっぱし女性を作る場合
化粧してる顔を前提にしてるんですね。
特にアイラインやルージュを完全にイメージしてますが
原型段階ではスッピンになってしまうわけで、なるほどな、と
またしてもいまさら感心してたりします。

大塚さんも姐御も一応モデルは据えてますが、その顔で
似たな、と思うところまでもっていって、見えたら、そこから
立体で映えるであろう表情をプラスしてます。
しかしまあ女性は均してナンボですね。
男と違って表面が落ち着くまでイメージとはだいぶ遠いす。
難しいなー。
posted by ブリスターパックファッカーズ at 14:06| 製作日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月08日

WF07S 本体4

大塚さんの体は基本的に2日で完全に「見え」ました。
ああこれだ、というシックリ感を手に入れるまでほぼ一直線だったんすが、
姐御造型に関しては雰囲気で盛った最初だけ調子がよかっただけ。
しかもそれ、気のせい。

その後、芯が細すぎてボディが曲がる曲がる。
曲がりくねるったらないわけで。

ざっと盛りまくってからワッカで削るいつものやり方をする以前に
作業がしづらくてしょうがない。足で重心を決めると腰から上が曲がってきて
それに気付かずバランスとってると、ムーンウォーカー並に無理な
重心になっちゃっててもうキリがない。それを直しているうちになんだか
ワケがわかんなくなり、一旦中断。

いちおう

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こういう支えでつっかえときゃどうにかなるかと思ったんすが
100%、どうにもなりませんで。

支えの足首部は2.5mmのアルミ線なんでもう全然支えられない。
支えられるバランスを探り当てるまで持ちこたえてくれない。

で、あ!台座さえしっかりしとけば、と木で台を作り直したんすが
それでも曲がるもんは曲がる。少し考えればわかりそうなもんすが。

もう限界だと思い、この段階なら芯から作り直した方がいいと判断。
大塚さんを支えているのは確か3mmのアルミだけだったんで
同じで大丈夫だんべ、と芯、作り直す。

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そんでグネグネ問題は解決したんすが、今度は女体が出来ない。

今回、ムッチリ熟女みたいなのをやりたい。スマートな普通の女体なら
面白くもなんともないし、かといってあんましアニメっぽいと
特侠の世界からはずれるし、リアルに作ってキャラが立ってるくらいの
ウーマンバディをやりたかったんですが、結論から言いますと

引出しがなかった。

そもそも男の肉体はほぼなんの資料もなくてもザクザクいけるんす。
デブ、ヤセ、若者、中年、デブでもソップ、アンコ、
筋肉でも、労働系かステロイド系かと、いろいろ判断出来る。

でも女性はいわゆるアメコミみたいなきれいな肉体くらいしか
わからない。要はマンガっぽいのしか理解してないんすね。
それで作ると誰が作っても同じ、みたいな凡百物にしかならない。
あれ、もっと世の中はいろんな女性体型を形にしてるよな?と
まあ売れてそうな女性フィギュアを見てみたんすが、これっぽっちも
参考にならないっつーか、ナニコレ?で理解不能。

こりゃ女性の筋肉や脂肪のつき方をちょっと勉強しないとダメだと悟り
なんとなくでは出来ない事をやっとこ理解。遅いぜ俺。

コブラガール作って、なんだ俺頑張らなくても出来んじゃん、と
タカくくってましたが、あれは慣れ親しんだ形状に合ってたから
たまたま自分の引き出しに入ってただけの偶然でした。

つーわけで、想像でなんとかなるだろうと思って盛りまくった挙句
まあ焼いて見るかと焼いてしまった芯2号版は1日すったもんだした後
結局、完全破綻し、このザマでございます。

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まー、計算してたはずの芯は外に出てくるし(コロス)、また上半身は
重さに負けるし(コロス)、干渉する足は作りこめないしで、
ムキー!となって破壊しました。落ち着け、俺。


だいたい、自分が能力のないヘボ原型師だったら、特殊体型にポージングという
注文はどうこなす?と改めて己に問うこと数十分。

チーン、出た。

モデルにする体型をきちんと割り出し、そこからちゃんと芯を作り
まずは標準ポーズで正しい肉を盛って理解した後にポージング、と。
わかりもしねーんだから想像は排除し、まずはとにかく手堅く行くしかない、と。
遊んだり工夫したりすんのはそこからだ、と。

というわけで、芯3号版、スダッチー登場。

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そんで盛る。
真直ぐ盛る。

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ヤマっ気出していろいろやりたいけど、とにかくガマンして真直ぐ盛る。



やっとこもろもろ見えてきたので、そんじゃあ、とポーズをつける。

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破綻はなくなったけど面白さもなくなったような…
でもまあいいか。ここから頑張ればな。芯って大事だな。面倒だけど。

と大塚さんとは偉い違いで難航しておる次第であります。

今日のサンダー一言は「身の程を知れ」でございます。
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2007年07月05日

WF07S 本体3

見づらいのでモノクロにしちゃいましたが、顔は混合スカです。
さすがに顔くらいはね。ちゃんとしたので作らないと。

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で、顔だけは焼きました。

高温でいつも通りやって、表面付近の空気が膨らんだら
イヤなので、低温でじっくり。110度30分。





そして体。

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まあ、ここまでやってアレですが、いちおう売る気なんですよ。
でも前回のイノシシで痛感しましたが自分で複製は無理。

だから業者に出したいんですが売れるかどうかわかんないのに、
製品化にはさすがに踏み切れない。
なので、赤字にならない程度の価格設定で、予約を受付けて
一定数に達した場合のみ、量産に踏み切ろうと思ってます。
そのへんは完成した段階と、会場と、で受付けようと思ってます。
後ほど改めて告知しますが、そういう方向で考えてます。
posted by ブリスターパックファッカーズ at 06:43| 製作日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月02日

WF07S 本体2

楽しく進行中。


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無責任に盛りまくってます。とても楽しいです。

両方ともその後、3時間くらいずつ。
posted by ブリスターパックファッカーズ at 18:20| 製作日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする