面目次第もございません。
本気で作ってると写真だの撮ってる時間というか、気持ちがございません。
それよりも早く、とか思っちゃうんだよなー。フントに。
さて、ご予約が始まりましたムエタイ看護婦。
最終的にどうなったかと言うと
こんなだ。
かっこよろしかろうもーん。
キューティに突き出したシタクチビルと胸元はこんなで

エロ度ゼロ、健康的なシタバキ具合はこんなで

あげくパーツ構成はこんなで

前髪をどかした表情はっつーと
こんなだ

オマエは女性フィギュアの命であるお顔を塗るのに、タービンやロケットと同じく
ウォッシングという名のペチャ汚しでごまかし調整したのか、との御意見も
ありましょうが、彩色に関してはもうなんも言わないでください。
エナメルペチャ男、って呼ばれてもかまわないす。
1晩ではこれが限界だったし、3晩あっても結果大して変わんないと思います。
眉は削ってもねーエンペツ描きだしな。(←いい加減にしろ)
だが、こういうのは味よ。他の人が出せない味を出せれば手法は関係ないぜ。
他の人でもやれそうなもんをこしらえたら、そこで敗北は確定です。
唯一無二の個性にこそ価値を見出していただきたい。
ので、粗い仕上げや汚い塗りは広い心をもって許してほしいのでございます。
で、これで終わる事無く、そのまま任侠スラッガーが再開し、
さらに四代目と七代目造型が火を噴くぜ。ガスってねーぜ。それじゃ屁だぜ。火だ火。
火を噴くっつーの。

